【松本いちか】制服美少女がリモコン玩具で理性崩壊 誰にも気づかれぬ場所で自ら腰を振る中出し懇願

松本いちか

作品の概要・あらすじ

図書館の静けさの中、制服の裾がわずかにめくれ上がる。華奢な脚の付け根へ指が滑り込み、すでに湿った割れ目をなぞると、少女は小さく息を呑む。ピンクの玩具がゆっくりと奥へ沈み、リモコンがオンになる瞬間、太ももがびくりと跳ねる。電車の揺れの中でも振動は止まらず、愛液が太腿を伝って白い肌を濡らす。誰の目にも触れぬよう唇を噛みしめながら、膝をすり合わせる姿は既に理性を失いかけている。野外の木陰で舌を深く絡ませ、唾液を飲み干す濃密なキス。脚がガクガクと崩れ落ちそうになりながらも、自ら腰を押しつけて熱を求める。膨れ上がった肉棒が最奥まで貫かれ、「中に出して」と掠れた声でねだる。白濁が溢れ出すたび、小さな身体が弓なりに反り、瞳がとろける。快感に堕ちた少女はもう、誰に見られようと構わずに快楽だけを追い続ける。

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