【三雲彩葉】同居する娘婿の巨根に子宮を抉られ理性を失った熟女人妻の禁断中出し夜

三雲彩葉

作品の概要・あらすじ

同居する娘夫婦の空気が、夫の不用意な一言でざわつく。子作りの話が食卓に落ちた瞬間、誰もが口を噤む。やがて娘の夫が、真顔で相談を持ちかけてくる。体のサイズが大きすぎて、妻と肌を重ねられずにいるという。
見せられたそれは、想像を超えていた。太く、長く、熱を帯びたそれが目の前に現れた瞬間、母親としての理性が音を立てて崩れる。触れれば脈打ち、咥えれば喉奥まで届く。拒否する言葉は、押し広げられるたびに溶けていく。
奥まで押し込まれ、子宮を叩かれるたび、声が獣のそれに変わる。母ではなく、ただの牝として扱われる快感。中に出され、溢れ出す熱を感じながら、もう戻れない一線を越えたことを知る。禁断の関係は、一度では終わらない。夜ごとに求め合い、膣の奥を貫かれ続ける。母親失格だと知りながら、その巨大さに溺れていく。

サンプル動画

 

すぐに動画の完全版を見る

 

画像ギャラリー










 

こちらの作品です。

↓ ↓ ↓